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【読了】Through the Looking-Glass (OBW3)

 

久々に多読本も1冊読み終わったのは、「鏡の国のアリス」。
翻訳含め、読んだのは初めてだった。

これまでOBW1、2ときて、ついに3に突入。
それでも語彙数は1000程度なのね〜。
この点だけ見れば余裕なはずなんだけど…。

 

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【読了】Huckleberry Finn(OBW2)(27冊目)

 

去年iPad版を購入していたが(85円セール時)、「The Adventures of Tom Sawyer」を先に読んだほうがいいかな〜と思ったので、後回しになっていた。先日のセールでこちらも購入し読み終えたので(感想等はこちら)、やっと手を出せた。

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【読了】Sherlock Holmes and the Duke’s Son(26冊目)

 

OBW1最後の1冊は、以前読んだ「Sherlock Holmes and the Sport of Kings」に引き続き、2冊目のホームズ(感想等はこちら)。
原作は「The Return of Sherlock Holmesシャーロック・ホームズの帰還)」収録の「The Adventure of the Priory School(プライオリ学校)」。

iOSアプリのセールで買ったOBW1もこれで終わり。
おいしいものは最後に食べる派なので、最後はホームズで締めると決めていたのだ!
はたしてそれは正解だったのか?

 

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【読了】The Phantom of the Opera(OBW1)(25冊目)

 

オペラ座の怪人ですな。
説明不要の有名作品だが、実は初読。映画やミュージカルも未見。
正直あまり興味がなかったのだけど、定番なので押さえておきたかった。リトールドでさくっと読めるのはいいね!

 

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【読了】Mary, Queen of Scots(OBW1)(24冊目)

 

OBW1よりもう一冊。
イングランドのエリザベス1世と同時代を生きたスコットランド女王、メアリーの人生を描いた作品。

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【読了】The Elephant Man(OBW1)(23冊目)

 

次もホームズを読むと宣言したのだが、ちょいと方針転換。iOSアプリの100円セールにあらがえず、OBW1も何冊か購入したので、もう一冊のホームズはOBW1のトリとして登場予定。

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【読了】Sherlock Holmes and the Sport of Kings(OBW1)

 

邦題は「白銀号事件」というらしい。
これはリトールドだが、もともと短編とのこと。
翻訳も読んでいないと思う。

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【読了】The Adventures of Tom Sawyer(OBW1)(21冊目)

 

トム・ソーヤといえば、「世界名作劇場」のほうがなじみ深い。
1980年のアニメなので、観たのは再放送なんだろうけども。

なつかし!
特別好きなシリーズだったわけではないのだけど、この曲を聴くとやっぱぐっとくるな〜。

 

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【読了】The President’s Murderer(OBW1)(20冊目)

 

トップにはKindle版の表紙を載せたが、実際読んだのはOBW100円セール(詳細はこちら)のiPad版。
このセールもあと1週間で終わりです。

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これまで読んだ多読本まとめ!

英語の勉強法として、多読というものがあるのを知ったのが去年の9月。
以来、スローペースながらもいろいろ読んできたので、ここら辺で一度、時系列でまとめてみたいと思う。

 

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